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◆CC5ローション主成分の詳細


水溶性ビタミンC誘導体
活性酸素除去、メラニン産生抑制、コラーゲン合成促進、免疫増強作用をあわせ持つ。

αリポ酸
メラニン生成の抑制,線維芽細胞増殖作用、脂肪細胞の蓄積抑制作用

保湿成分
セラミド   角質細胞間脂質の主成分, 皮膚の保湿機能に重要な役割を果たす。
アミノ酸  角質細胞の主成分

◆C10ジェル主成分の詳細


1脂溶性ビタミンC誘導体とは
水溶性ビタミンC誘導体に比べ、経皮吸収性に優れていて生体内に吸収されると生体内酵素により遊離のL-アスコルビン酸になりビタミンC のもつ様々な生理機能を発揮する。

2アスタキサンチン
強力な抗酸化作用を持つ。カニ、エビ、鮭などの橙色の色素成分
βカロチンなどと同じカロチノイドの一種
抗炎症作用、メラニン生成抑制作用、光加齢抑制作用がある。

3コエンザイムQ10
セラミド   角質細胞間脂質の主成分, 皮膚の保湿機能に重要な役割を果たす。
アミノ酸  角質細胞の主成分

4ビタミンA(パリミチン酸レチノール)
メラノサイトのダメージを修復し、メラニン生成を抑制する。
新陳代謝を促進し、メラニンを排出

 ビタミンE(トコトリエノール)
抗酸化作用に優れている

5セラミド (リン脂質、スフィンゴ脂質)
角質細胞間脂質の主成分  皮膚の水分保持、バリア機能に重要な役割をはたす